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先週の予想回顧! [競馬情報]

 先週のマイCSの予想は迷いすぎました…。

 週初めはエアスピネルで行こうと考えてたのですが、ムーアに乗り替わって、

 枠順が出てから検討をし直した時は、ペルシアンナイトかサングレーザーの

 形が良かったので、どちらかと思ってました。

 いろんな予想や新聞を見ていると17年間3才馬は3着にも来ていないとのことで、

 悩んだ末にエアスピネルと同じ形をもっていたイスラボニータを本命にしてしまい

 ました。(+_+)

 結果は、不利があったとはいえ、来ても3着が精いっぱいでしたね。

 8枠は、「ムーン」馬名馬にガードされて武豊騎手の隣枠の18番でしたね。

 
 来週こそはと、気を取り直して検討に入ります。

 
 ご訪問頂きましてありがとうございます!!


 


  



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本日の予想!!(H29.11.19) [競馬予想]

おはようございます!


本日の予想です!!


京都11R マイルCS(GI)

 ◎イスラボニータ

 単複12番

 馬連・ワイド・三連複

 12-3 4 5 7 10 11 13 16 18

頑張りましょう!!














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第34回マイルチャンピオンシップ(GⅠ) 枠順確定!! [競馬情報]

第34回マイルチャンピオンシップ(GⅠ) の枠順が確定しました!!


※枠-馬番 馬名 斤量
(性齢、所属・調教師、騎手)の順に表記

1-1 ブラックムーン 57
(牡5、栗東・西浦、A.アッゼニ)

1-2 アメリカズカップ 56
(牡3、栗東・音無、松山)

2-3 ヤングマンパワー 57
(牡5、美浦・手塚、石橋脩)

2-4 サングレーザー 56
(牡3、栗東・浅見、福永)

3-5 サトノアラジン 57
(牡6、栗東・池江寿、川田)

3-6 ダノンメジャー 57
(牡5、栗東・橋口慎、北村友)

4-7 レッドファルクス 57
(牡6、美浦・尾関、C.デムーロ)

4-8 マルターズアポジー 57
(牡5、美浦・堀井、武士沢)

5-9 レーヌミノル 54
(牝3、栗東・本田、和田竜)

5-10 クルーガー 57
(牡5、栗東・高野、A.シュタルケ)

6-11 エアスピネル 57
(牡4、栗東・笹田、R.ムーア)

6-12 イスラボニータ 57
(牡6、美浦・栗田博、C.ルメール)

7-13 グランシルク 57
(牡5、美浦・戸田、田辺)

7-14 ガリバルディ 57
(牡6、栗東・藤原英、岩田)

7-15 ムーンクレスト 57
(牡5、栗東・本田、藤岡佑)

8-16 ウインガニオン 57
(牡5、栗東・西園、津村)

8-17 ジョーストリクトリ 56
(牡3、栗東・清水久、武豊)

8-18 ペルシアンナイト 56
(牡3、栗東・池江寿、M.デムーロ)












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【マイルCS展望】1番人気が7連敗中、穴馬の好走条件とは!! [競馬情報]

1番人気の連対は2012年のグランプリボスが最後で、勝利は2009年の
カンパニーまで遡る。
一昨年はモーリスが完勝したが、当時は休み明けもあって4番人気の低評価。
内をこじ開けたサダムパテック、ダノンシャーク、大外一気のトーセンラー、
ハナにこだわったミッキーアイルと、人気を落として思い切った競馬ができた
人馬が混戦を断つ、というパターンが目立つ。

1.古馬が強さを見せるレース

 かつてはタイキシャトル、サッカーボーイなど3歳馬が勝ち負けすることが
珍しくなかったが、3歳馬の勝利は2000年のアグネスデジタルを最後に途
絶えている。
理由は単純で、翌2001年から3歳と古馬の斤量差が1kgに縮まったから。
先週のエリザベス女王杯は3歳のモズカッチャンが勝ったが、中距離のレース
はこの時期でも2kgの斤量差がある。

2.再チャレンジでキャリアが活きる

 昨年の勝ち馬ミッキーアイルは3歳時に1番人気で大敗していた。
2014年の勝ち馬ダノンシャークも前年に1番人気で3着に敗れていたし、
2009年の勝ち馬カンパニーも前年は2番人気4着だった。
勝負所に下り坂がある京都外回りはイメージ以上にトリッキーなコースで、
敗戦経験を糧にして再挑戦で着順を上げる余地がある。

3.王道は天皇賞

 過去10年で最多の勝ち馬を出しているのは、3勝の天皇賞(秋)。
3頭のうち2頭は天皇賞で掲示板を外す凡走から巻き返しており、天皇賞
での着順はあまり関係ない。


注目はサトノアラジン。
安田記念には、ロゴタイプ、グレーターロンドン、ステファノスなども出走しており、
今回以上の豪華メンバーだった。
前走の天皇賞は超がつく不良馬場で無理をしなかったための大敗で、ノーカウント
にしていい。
その前の毎日王冠ではタイム差なしの2着。
富士S組やスワンS組とは戦ってきた相手のレベルが違っている。
昨年は1番人気で5着に敗れたが、人気が落ちるだろう今年は思い切った競馬に
徹することができるのも強みだ。













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